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    選手個別ニュース

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/16(土) 21:17:05.04 ID:EWjmHvC+9
    <ソフトバンク紅白戦:白組1-0紅組>◇16日◇宮崎・アイビースタジアム

    開幕ローテーション入りを狙うソフトバンク田中正義投手(24)が16日、紅白戦に初登板し2回1安打無失点だった。

    白組2番手で登場。「全体的に悪くなかった」の言葉通り、3年目の成長を見せた。

    3回先頭の川瀬は外角のフォークで見逃し三振。4回の先頭川島は初球スライダーで遊ゴロに仕留めた。
    カットボールも投げた。「変化球の精度はまだだが、しっかり腕を振って投げられている」と、これまでの変化球を置きにいく姿ではなかった。

    4回2死一塁で内川からこの日最速149キロ直球で見逃し三振を奪った。
    もともと直球の球威は定評あったが、倉野投手コーチが「昨年より変化球でも腕が振れている。
    けん制も守備もうまくなっている」と語るなど、課題だった部分を克服しつつある。

    3回1死走者なしで迎えた周東への2球目にスピードガンが誤作動し、スコアボードに球速160キロが計測された。
    田中は「(アマ最速159キロの)甲斐野を超えましたね」と笑って受け流した。精神面にも余裕が出てきている。

    同コーチは「全体的に底上げしている。長いイニングも投げられると思う」と、先発候補として期待を寄せる。
    千賀、東浜、ミランダのローテ入りは確実だが、バンデンハークは腰の張りで調整が遅れている。
    武田、高橋礼、大竹、中田、ドラフト4位の板東湧梧投手(23=JR東日本)らと残り3枠を争う状況。
    「今年ダメなら期待されなくなる。インパクトを残さないと厳しい」と話す田中が、まずは紅白戦でインパクトを残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000762-nksports-base
    2/16(土) 18:29配信


    引用元: ・【野球】出た~~160キロ!ソフトバンク田中正義2回0封

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/16(土) 21:31:21.66 ID:EWjmHvC+9
    【前田幸長 直球勝負】
    重厚な戦力を擁し、今季3年連続の日本一を目指すソフトバンク。その陰でもがき苦しんでいるのが、2015年のドラフトで3球団が1位指名で競合した高橋純平投手(21)だ。
    大きな期待をされて入団したが、ここまで伸び悩んでいる。今年のキャンプもB組スタート。苦悩の右腕に本紙評論家の前田幸長氏が直球取材を敢行した。

    今でも春の甲子園での投球が印象に残っている。プロ1年目からフレッシュオールスターで154キロをマーク。2年目にはキャンプでA組に抜てきされて一軍デビューも果たした。
    しかし、そこからはファーム暮らしが続いている。昨季はファームでも不振(1勝6敗、防御率6・46)。
    直球の球速も落ちていると聞いた。現状をどう感じて、どう取り組んでいるのか。本人はこう明かしてくれた。

    「直球のスピードを戻すことに取り組んでいます。常時150キロではなくても、一日のMAXは150を超えていて、平均値も上げたい。
    去年まででフォームを直したんですけど、どうしてもストライクが入らず四球が出て失点につながり、どんどん自分の腕の振りや体の使い方が小さくなってしまった気がしたので…」

    オフのウインターリーグでの経験がきっかけになったという。「プエルトリコに行かせてもらい、打たれても打たれても直球を投げ続けようとやっていて。
    そうすると意外と向こうの選手でも僕の140キロ中盤の直球を空振りしたりもする。
    キャンプ中は低め低めにこだわるのではなく、高めでいいから自分の中で強い球を投げること。体を大きく使って投げようと思っています」

    14日に行われた二軍の紅白戦での最速は148キロだったが、投球フォームを見ていると、さらにスピードが出る余地があるのが分かる。
    持っているボールは素晴らしい。今のテーマに沿って取り組み、これなら調子が悪くても抑えられるという「自分の形」を確立していけば、光は見えてくると思う。

    甲子園での投球を見ていた話をすると「全盛期です」と冗談交じりに返してくれたが、もちろんそんなことはない。
    体は強く大きくなっているし、培ってきた技術もある。今の試行錯誤も将来的にはプラスになるだろう。

    まだ高卒4年目。きっかけ一つで大きく飛躍できるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000020-tospoweb-base
    2/16(土) 16:45配信



    引用元: ・【野球】ソフトバンク・高橋純平 悩める4年目 “2度目”の全盛期へ 2015年のドラフトで3球団が1位指名

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/14(木) 18:23:29.98 ID:Jdj27fTf0St.V
     ソフトバンクの柳田悠岐外野手(30)が14日、右太もも裏の変調を訴え、練習を早退した。

    【写真】柳田に“厳重注意” 工藤監督「あれは駄目」

     宮崎でのキャンプはこの日が第4クールの初日。柳田は練習中に変調をきたし、午後の練習を行わなかった。「私の口からは何も申し上げられません」などと話し、球団のトレーナーを伴って宮崎市内の病院へ向かった。

     工藤監督は球場を後にする際、報道陣から柳田について聞かれると「(トレーナーの)報告を聞いてから今後のことを考えたい」と予断を避けた。

    柳田が右太もも裏の異変で病院へ 工藤監督は今後への言及避ける
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010014-nishispo-base


    終わりやね

    引用元: ・【悲報】柳田、逝く

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    1: muffin ★ 2019/02/10(日) 11:12:45.12 ID:P5UDYNTK9
     ソフトバンクの柳田悠岐外野手(30)が9日、ロングティー打撃で“街灯破壊弾”をぶっ放した。場外に消えたボールは街灯にまさかのジャストミート。「すごいでしょ! すごくないですか!?」。本人も驚く推定飛距離130メートル弾だ。

     個別練習で、柳田は一塁ファウルゾーンでロングティー打撃を行った。投手が投げるフリー打撃と異なり、反発力のないトスしたボール。それにもかかわらず、自慢のパワーで次々とサク越えさせた。周囲の注目を集めたところで会心の一振りだ。「ガシャーン!」。大きな孤を描いた打球は両翼100メートルのフェンスを越え、右翼ポールから後方約20メートルの位置にある街灯に直撃。「ホールインワンや!」。ギータは身ぶり手ぶりの大興奮だった。

     視察した米大リーグのスカウト勢も度肝を抜かれた。フィリーズ・大慈彌功環太平洋担当部長(62)は「ゆっくりした(トスの)ボールであれだけ飛ばす選手はそういない。メジャーで通用? そうじゃないと見に来ない」と舌を巻いた。ツインズの高橋幸次スカウト(53)も「パワーはもちろん、走攻守3拍子そろっている」と絶賛した。両者とも、フリー打撃の際には動画を撮影。柳田は順調なら、3年契約が終わる20年に海外FA権を取得するだけに、強烈な印象を与えたに違いない。

     怪物は2015年6月3日のDeNA戦で横浜スタジアムのスコアボードの電光掲示板を破壊。今度は遊歩道のライトを守るプラスチック製のカバーが無残にはじけ飛んだ。現場に駆けつけた宮崎市の職員は「“ホームラン”で当てた人は初めて」と仰天。修繕費を柳田が自腹で払うことはないが、関係者は対応に追われていた。

     「いろいろ試しながら、やりました。感触はよかったです」とギータ。今年もミスターフルスイングから目が離せない。(小松 真也)

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20190209-OHT1T50309.html 
    2019年2月10日6時0分 スポーツ報 

    引用元: ・【ソフトバンク】柳田、推定飛距離130メートル“街灯破壊弾”「すごいでしょ」

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土) 18:51:00.77 ID:SPZaxGkE0
    ソフトバンク柳田悠岐外野手が9日、がロングティーで右翼場外の街灯を破壊した。

    怪力発揮の推定飛距離は130メートルで、球場施設担当者によると04年秋からホークスがキャンプを行うようになって初めて。柳田は「マジですか。(破壊したことは)知ってます。ロングティーの感覚はよかった」と苦笑いだった。


    ソフトバンク柳田悠岐外野手が9日、ロングティーで右翼場外の街灯を破壊した。


    引用元: ・【悲報】ソフトバンク柳田、街灯を破壊

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