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    トレーニング

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    1: muffin ★ 2019/02/10(日) 11:12:45.12 ID:P5UDYNTK9
     ソフトバンクの柳田悠岐外野手(30)が9日、ロングティー打撃で“街灯破壊弾”をぶっ放した。場外に消えたボールは街灯にまさかのジャストミート。「すごいでしょ! すごくないですか!?」。本人も驚く推定飛距離130メートル弾だ。

     個別練習で、柳田は一塁ファウルゾーンでロングティー打撃を行った。投手が投げるフリー打撃と異なり、反発力のないトスしたボール。それにもかかわらず、自慢のパワーで次々とサク越えさせた。周囲の注目を集めたところで会心の一振りだ。「ガシャーン!」。大きな孤を描いた打球は両翼100メートルのフェンスを越え、右翼ポールから後方約20メートルの位置にある街灯に直撃。「ホールインワンや!」。ギータは身ぶり手ぶりの大興奮だった。

     視察した米大リーグのスカウト勢も度肝を抜かれた。フィリーズ・大慈彌功環太平洋担当部長(62)は「ゆっくりした(トスの)ボールであれだけ飛ばす選手はそういない。メジャーで通用? そうじゃないと見に来ない」と舌を巻いた。ツインズの高橋幸次スカウト(53)も「パワーはもちろん、走攻守3拍子そろっている」と絶賛した。両者とも、フリー打撃の際には動画を撮影。柳田は順調なら、3年契約が終わる20年に海外FA権を取得するだけに、強烈な印象を与えたに違いない。

     怪物は2015年6月3日のDeNA戦で横浜スタジアムのスコアボードの電光掲示板を破壊。今度は遊歩道のライトを守るプラスチック製のカバーが無残にはじけ飛んだ。現場に駆けつけた宮崎市の職員は「“ホームラン”で当てた人は初めて」と仰天。修繕費を柳田が自腹で払うことはないが、関係者は対応に追われていた。

     「いろいろ試しながら、やりました。感触はよかったです」とギータ。今年もミスターフルスイングから目が離せない。(小松 真也)

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20190209-OHT1T50309.html 
    2019年2月10日6時0分 スポーツ報 

    引用元: ・【ソフトバンク】柳田、推定飛距離130メートル“街灯破壊弾”「すごいでしょ」

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/03(日) 03:12:36.94 ID:cVgYgsDp9
    「ソフトバンク春季キャンプ」(2日、宮崎)

    3年目の正直なるか。田中正義投手がキャンプ初日から2日連続でブルペン入り。力ある直球をミットめがけて投げ込んでいる。

    5球団競合の末にドラフト1位でプロ入りした右腕だが、不本意な2年間を過ごしてきた。1年目は1軍登板なし。
    昨季はデビューを果たして序盤に中継ぎで10試合登板したものの勝ち星はゼロ。交流戦前に抹消されると、そのまま表舞台から姿を消した。

    プロ入り前から懸念されていた右肩の不安は消えているが、力を発揮できなかった。
    それでもファームのコーチは「球の力は一軍で通用するレベルに戻っている。あとは自信を持って臨んでほしい」と期待を寄せる。

    「もう後がないと思っています」と語る田中だが、首脳陣はキャンプA組スタートという形で背中を押した。
    初日のブルペンは千賀滉大のすぐ横で投げていたにもかかわらず、その直球の威力には目を奪われた。
    明らかに強くて、速い。大学時代に最速156キロをマークした頃のような魅力を取り戻しつつある。

    「昨年より良くなっている感覚はあります。でも、まだ工藤監督からフォームを指摘されるように、シュート回転する球もある。
    『下で粘れないと、そのツケが球に出るよ』と言われています」。
    2日は、多くの投手がキャンプ2連投を回避した中、田中は体に覚え込ませようと50球あまりを投げ込んだ。

    心なしか報道対応の振る舞いも変わってきた。表現が難しいが、以前より心の余裕が感じられる。
    無限の可能性を秘める背番号25がいよいよ開花の時を迎えるのか。暖かな宮崎で、そのつぼみは確実に膨らんできている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000075-dal-base

    引用元: ・【野球】ソフトバンク・田中正義 3年目の正直へ「昨年より良くなっている」

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/20(日) 11:56:45.17 ID:F0PEMgwG0
    ドラ1右腕、モデルチェンジで飛躍へ! 福岡ソフトバンクの松本裕樹投手(22)が19日、右腕を大きく下げた“サイドスロー”に変更することを明かした。
    岩手・盛岡大付高から2015年にドラフト1位で入団したが、4年間で通算3勝。同学年が大学を経てプロ入りしてきた5年目の今季、新フォームを結果につなげ、目標に掲げる開幕ローテーション入り&2桁勝利を狙う。

    ドラ1右腕が新たな姿を披露した。鴻江スポーツアカデミーが行った久留米合同自主トレに、チームの先輩千賀らとともに参加。
    マウンドでの投球を複数台のカメラで解析してフォームを即修正するメニューで、松本は右腕を下げた“サイドスロー”のような形で力のある球を投げ込んだ。

    「今までどうしたらフォームが良くなるかと考えてはいた。自分の中でも思い切ってチャレンジしている。だいぶ(腕を)下げてやっている」。
    二塁から一塁への短い送球のような自然な腕の振りを意識。17日から参加したトレーニングの中で変更を決めたという。 

    引用元: ・ソフトバンク松本裕樹さん、サイドスロー転向

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/15(火) 08:49:01.64 ID:wWuAIhzep
    ソフトバンク田中正義「焦らず」3年目へ順調調整 

    16年のソフトバンクドラフト1位田中正義が3年目のシーズンへ向け順調な調整を見せている。

    ファーム施設で約3時間練習し、ブルペンでは立ち投げながら約20球。「昨年の秋からいい感じで来ている。いつでも捕手を座らせて投げられるけども焦らずにやりたい」。長谷川勇とともにノックを受けるなど精力的に動いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00444129-nksports-base


    引用元: ・【速報】ソフトバンク田中正義さん、焦らない

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